21世紀の子どもたちのために、夢と希望ときれいな地球を。

ここ米沢に15名の有志がその一つの思いを胸に行動を起こし、
その思いを未来の子どもたちに残そうと決意しました。

21世紀は「心の時代」「環境の時代」といわれます。
人と人、人と地域、地域と地域、国と国、国と地球、それぞれが互いに思いやり共に生きていく、このやさしい心を形にできればかけがえのない「美しい地球」を守ることができます。
人と人、人と地域などすべての関係において相手を思いやり、ともに生きる人や環境にやさしい循環型社会を目指して 、ここ米沢に15名の有志が、その一つの思いを胸に行動を起こし、その思いを未来の子どもたちに残そうと決意しました。